「お月さまってどんなあじ?」保育園での公演。

9月、「お月見」の時期になると、読みたくなる
「お月さまってどんなあじ?」(ミヒャエル・グレイニェク絵と文 セーラー出版)

月一回おはなし会をさせて頂く保育園では、先生たちと表現してみました。

動物たちがお月様を取ろうと、ドンドン上にのぼっていく姿を、先生たちが表現してくれました。

動物に変身した先生を子どもたちが「あっ!〇〇先生だ!」と嬉しそうに言っているのもいいですよね。

ねすみがお月様を取って、みんなに分けていくところは、映像を駆使して表現。


先生たちの創意工夫、適材適所がスゴイ!

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